帯広ではぎしり・食いしばりが気になる方は帯広市の歯科医院「ブラン歯科医院」 

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はぎしり・食いしばり

歯ぎしり食いしばりや歯ぎしりは歯周病を増悪させる原因になったり全身の症状が出ることもございます。またご自身で自覚のない方が多いと思われます。本来、歯と歯は安静時には少し隙間が開いているのが正しい状態です。歯と歯がいつも接触する状態はTCH(歯列接触癖:Tooth Contacting Habit)と言われております。

これらが引き起こすものとして主なものとして

  1. 歯の摩耗
  2. 破折
  3. 知覚過敏
  4. 歯周病の増悪
  5. 顎関節症
  6. 舌痛症

マウスピース(ナイトガード):歯ぎしりの強い方はすぐに削れて来てびっくりされる方もいます。入れることで自身の歯ぎしりに気づく方もいらっしゃいます。

ナイトガード

なかなか、自覚症状がでるまでは気づきにくいものではありますが。日中であれば意識的に歯と歯に隙間を開けることを続けることが大切です。夜の歯ぎしりは当医院ではなるべく全歯で接触するマウスピース(ナイトガード)を作成することがございます。それをつけることで歯の知覚過敏が減少する方も多く認められます。

TCH(歯列接触癖:Tooth Contacting Habit)は起きているときに、もしも上下の歯が当たってるな、触れてるなっと思ったら意識をして、隙間を開けるように訓練をしていただくと減ってきます。力強くかみしめるはもちろんですが、軽く接触している状態が長く続くだけでも歯やあごには負担があり、あごが痛い、歯がしみるなどの症状がでることがあります。

 

 

 

 

 

 診療科目

歯科・予防歯科
審美歯科・顎関節症
口腔外科・インプラント
歯周病治療


 診療日

診療時間
9:30~12:30
14:00~19:30    
       電話予約制のため来院前にお電話をお願い致します。
                  夜間診療最終受付 19:00迄

 

 
   〒080-0028  北海道帯広市西18条南36丁目2番11号
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