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歯痛と痛み止めの薬

歯が痛いときには痛み止めを服用することがあると思います。市販の痛みどめや医院で処方される痛み止めについては用法・要領を必ずお守りください。

口腔内の主な痛みの原因は

歯科医院で使われる鎮痛薬は主に非ステロイド性解熱消炎鎮痛薬(NSAIDs)といわれるものです。

  • 抗炎症作用
    炎症反応はケミカルメディエーターによって惹起されますが、それらの1つを抑制しても炎症全体をコントロールすることはできません。プロスタグランジンという発痛物質は各種メディエーターの作用を修飾するものとして働いているので、これを抑制する非ステロイド性解熱消炎鎮痛薬は炎症反応過程をコントロールすることができます。
  • 鎮痛作用
    炎症局所においては腫脹による圧迫の他にブラジキニンなどの発痛物質が神経終末を刺激して疼痛を引き起こしております。プロスタグランジンは腫脹を促進させるとともに、神経終末の痛覚受容器の感受性を増大させる作用を有しています。そのためプロスタグランジンを抑制する非ステロイド性解熱消炎鎮痛薬は末梢性に鎮痛作用を発揮します。
  • 解熱作用
    発熱は外因性発熱物質や局所からの内因性発熱物質によって惹起されます、これら発熱物質は視床下部の体温調節中枢でプロスタグランジンを産生し、体温を高くさせるためといわれています。プロスタグランジン合成を抑制する非ステロイド性解熱消炎鎮痛薬は、高く設定されてしまった体温を低下させることにより解熱効果を発揮します。

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痛いときはたくさん飲んでも良いの?

 
歯科医院で処方されるお薬は正しく飲みましょう歯が痛いときついたくさん飲むと、服用した薬の量に応じて痛みが止まると考えがちですが、ある一定以上は効果がなくなり、毒性のみが強くなりますので、指示された用法・容量を守って服用してください。

オールセラミックス

 

 

 診療科目

歯科・予防歯科
審美歯科・顎関節症
口腔外科・インプラント
歯周病治療


 診療日

診療時間
9:30~12:30
14:00~19:30    
       電話予約制のため来院前にお電話をお願い致します。
                  夜間診療最終受付 19:00迄

 

 
   〒080-0028  北海道帯広市西18条南36丁目2番11号
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